2008年10月18日

大分トリニータ

F東京との試合でしたが、鈴木慎吾選手のフリーキックの1得点を最後まで守りきり、勝ち点を51まで伸ばし、優勝争いに踏み止まった。解説をしていて、お互いこの試合にかける意気込みをもの凄く感じた試合でした。負ければ優勝争いから一歩後退という両チーム。本来のトリニータの戦いが戻った試合だった気がします。
これで解説連勝記録も継続中です。
これは最後まで優勝争いがもつれる事は間違いなしです。今後も期待して応援していきたいと思います。
posted by 増田忠俊 at 17:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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